”SOELU (ソエル) ” オンラインヨガを体験するには?

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オンラインでするヨガが気になってる!無料なら体験したいけど、あとから電話勧誘とかきたら嫌なんだけど。。

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会員登録に名前も電話番号も必要なしです!

名前すら必要ない簡単登録で受けられる、SOELU(ソエル)の無料体験レッスンまでの流れを簡単にご紹介します。

↓チャット形式で質問に答えるだけだから、体験レッスン予約は簡単!(スマホのみ)

※この動画で音は出ません。

目次

SOELU(ソエル)に無料会員登録をして体験レッスン予約

予約をするにはまず、ソエルの体験レッスン予約ページを開きます。

スマホだとこんなチャットが始まります。

チャット
選択肢を選ぶだけ

パソコンではもともと『初回体験』にチェックが入っているので、体験受講対象のレッスンのみ表示されます。

パソコン版

都合のいい日時のレッスンを選んで”予約する”を押します。

すると、登録ウィンドウが開きます。

登録画面
必要な情報はこれだけ!!

登録まで終わればレッスン予約完了。

レッスンを予約後、先生へのメッセージを入れることができます。

soelumessage

体験レッスン前の準備は何をすればいい?

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先生にカメラを通して自分の格好が見えるんでしょ?どんな服装でいればいいの?マットも持ってないけど・・・。

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私はユニクロのリラコに、パーカーとかフリースのパジャマを合わせたりしてます。動きやすければOK。

私はヨガマットを持っているので、3年ぶりに引っ張り出してきました。

マットがある方が気分が上がりますが、カーペットの上なんかでも問題ないと思います。
(手をついたりしても滑らなければOK)

マイヨガマット
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私もビデオレッスンの時はカーペットの上でやっています。

服装よりも、カメラに映る範囲が片付いているかどうかが重要!

カメラに映って先生に見られても恥ずかしくないような位置(壁の前など)にマットを置いてくださね。

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部屋を見られるの恥ずかしい><

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映る範囲だけは片づけておきましょう。
カメラをオフにして、自分の姿を先生から見えなくして受講することもできますよ!

実際に受講してみて初めてわったスマホの設置位置はこちら。

・床に直置きくらい低い位置に置く
・自分から2mくらいは離す

立っても横になっても全身が画面に収まり、自分からも画面が良く見えるように置いてください。

いよいよ「入室」レッスン開始 「入室」って?

初回体験レッスンは、受講したのが私ひとりだけだったので、マンツーマンで見てもらえてラッキーでした。

開始5分前から入室できます。

「入室」とは、ビデオレッスンにつなぐことです。

マイページの『予約中のレッスン』にボタンが表示されます。

入室はマイページから

私のスマホはAndroidなので、「入室」のボタンを押すとそのままChromeでビデオ画面になります。(iphoneの場合はアプリもあります)

スマホの場合画面は横向きにします。

ソエルスマホは横向き
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ビデオ通話のような感じで、最初は先生と簡単な会話をしました。

初めてのレッスンでしたが、下の子(4歳)がちょろちょろしていたからか、緊張はしませんでした。

レッスンスタートとなったら、先生の方で私の声が入らないように「ミュート」が設定されます。

これで生徒側の音声は聴こえなくなります。

【レッスン準備についてはこちら

体験レッスン中は?

体験レッスン中の写真があればよかったんですが撮れていません^^;

まずあぐらをかいた姿勢での呼吸から。

スタジオでするのと同じ流れでした。(私の経験上は)

強度3という脚の引き締めを目的にしたヨガでしたが、普段運動しない私にもきつくないレベルでした。

最後にSOELUについての説明(質問もここでできる)

レッスンが終わると、SOELU(ソエル)の料金などについて、スライドを見ながらの説明です。

質問タイムもあります。

質問がなければ先生からの説明はおしまいで、ビデオ通話は終了です。

心配なことがある場合は、しっかり質問しておくことをお勧めします。

SOELU(ソエル)の無料体験は受けないと損!

SOELU(ソエル)に興味があってこの記事を読んでいただいていると思います。

体験は1回無料です。

体験のあと入会しなくても勧誘の電話などは来ません(電話番号知らせてないし)。

体を動かすという目的だけでもソエルのヨガはオススメです。

気になったら是非無料体験レッスンを受けてみてください。

\無料なら受けないと損/

この記事を書いた人

2児の母。正社員をやめ、パートに転職しました。在宅勤務を開始して小1の壁を回避!時間と心に余裕が生まれた現在。色々なプチ副業にも挑戦。在宅ワークのメリットを広める記事を書きつつ、個人的に興味のある様々なことも思いつくまま書いています!

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