パート主婦が実際に受注してわかったクラウドワークスのあたりはずれ

2019 6/21
パート主婦が実際に受注してわかったクラウドワークスのあたりはずれ
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やってみてわかった クライアントによる考え方の違い

薄利多売型

クラウドワークスで受けていたショップ対応ですが、単価50円の方はクレームも割と多かったです。

中国からの輸入品が多く、汚れていたり動かなかったり。

返金、返品にはすぐに応じるので、ある程度のクレームが発生する事は想定内といった感じです。

クレームに罪悪感を感じたりするのも最初はストレスでした。

でも2ヶ月続けたら割り切って処理する事ができるようになりました。メールだけの対応でしたし。

それがいいのか悪いのかは置いといて、単価50円なのに必要以上に責任を感じていてはわりにあわないと思うんです。

高単価 品質重視型

一方、今も続けている固定報酬の仕事の商品は高価かつ品質確かで満足度が高く、クレームは殆ど受けた事がありません。

できるだけ丁寧に、お客様に不安、不信感を持たせないように心がける方針です。

こちらのタイプの方がまともな感じで、当然仕事がしやすいです。

事前の見極めは難しい?

プチ稼ぎが目的の副業でクレーム受けて精神的にダメージを受けるのは、できれば避けたいところ。

仕事を受注するまではショップ名を教えてくれないクライアントも多いのですが、できるだけ事前に情報を得てから応募したいですね。

中にはクレーム対応もありますと募集内容に記載している案件もありましたが、あえてそう書いてあるという事はクレーム割合が多めと思っていいと思います。

クレーム対応が苦にならないなら問題ないんですけどね。

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